株・先物・FX(為替)……投資対象を選ばないトレードシステム。感情を制御した自動売買で、損失を限定。システムトレードで楽ちん投資
2006/06/09
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2008/7/01
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T「どうした、パソコンなんか広げて?」
W「3秒待て」
T「ん?」
W「……」
T「……」
W「わからーん!」
T「……」
W「……」
T「なにやってんだよ、お前は? ああ、トレードの真っ最中か。どれどれ……」
T「簡単な局面じゃないか。売りに決まっとるだろ? ボックスだよ、ボックス」
W「簡単に言ってくれるものだなー」
T「だってそうだろう? 上がろうにもパワーが尽きているじゃないか。なに考えてんだ?」
W「これを見てそう言えるか?」
T「うっ!」
T「やっぱ、買いかも。いやでも、初志貫徹して、ここは売り優先で……」
W「はっきりしろよ、どっちなんだ? 売りだな? 売りだな? よし、買い!」
T「いや、オレは売りだと……」
W「よっしゃあ! 上がった〜〜」
T「……」
W「いやー、持つべきものは頼りがいのある友達だな。コーヒーおごるわ」
W氏はご機嫌でカウンターのほうへと歩いていきました。
取り残されたT氏は恨めしそうにしています。
ご機嫌のW氏は読書タイムに入ってしまいました。
しばらく放置して、利ざやを稼ごうという考えなのでしょう。
何分かの後、T氏が口を開きました。
T「ところでさ、一言、言っていいかな?」
W「オーケー、何でも言ってみな」
T「暴落しとるみたいよ」
W「なにーー!!」
T「あれれ、どうしたのかな? 今月のおこずかい、飛んじゃったのかな?」
W「……」
T「1ティック、いくらなのかな?」
W「このっ!」
T「ちょっ、それ、オレのコーヒーじゃなかったのかよ! 一気飲みかよっ!」
W「死んでも飲む!」
スター・バック○での会話です。
デイトレードをしているとしょっちゅう出くわす光景ですね。
数年前まで、わたしも一気飲みをやっている仲間でした。
チャート分析は言われているほど簡単ではありませんし、ファンダメンタルも情報の収集や
分析に手間が掛かります。そして、このふたつの仕事を終えたとしても、発注操作と資金管
理という難しい仕事が待っています。
頭で「買い」だと判断しても、指が動いてくれるとは限りません。
「ううん、もうちょっと」などと、勝手に考えたりしてマウスをクリックしてくれません。
結果、発注が遅れて不利になります。
発注操作を自動化できればなあ……。
自分のかわりにコンピューターが相場を監視してくれたらなあ……。
そんなツールが、もし、あったらどうしますか?
仕事をしているあいだにも、着々とデータを取得してくれるシステム。
売買履歴とともに、一定期間の損益を自動的に算出してくれるシステム。
市場分析から構築したルールに完璧に従い、微塵の動揺もなく発注処理を完遂するシステム。
そんなシステムがあれば、強力なアドバンテージになります。
こんにちは。
ネコ型システムトレーダーの服部です。
当方が無償配布している「簡易システム」の上位バージョンにあたる製品を公開します。
このシステム(名称:「タコヤン・システム」)は、もともと他の言語で作成していましたが、Excelへ移行させることに成功しました。そのためセルの背景色を変える・グラフを描く・関数式を埋め込む、などのExcelで可能な操作はすべて利用可能です。
<タコヤン・システムの全体像>
ご覧のように、トレーダーを補佐するためのシート数が増加しています。
まだシステムトレードの「シ」の字も知らなかったころから、こういったトレードの全過程を
自動化して任せられるツールを作れないものかと試行錯誤してきました。システム開発に終わ
りはないと考えていますが(着想が湧き出てくるので)、ほぼ必要な機能はそろっているので
公開しました。
このツールを楽天証券のRSSや、北辰商品・三井物産フューチャーズなどのDDEと連動
させることで、リアルタイムに売買判定を行います(最短で1分ごと)。
(約定回数が多いとき、RSSやDDEで配信しきれなかった値を取得することはできません)
値動きというより、チャートの動きに翻弄されていたころがウソのように落ち着いてトレード
できるようになりました。といっても、
自動発注を可能にしているので、投資家自身は発注操
作をしなくてもいいのですが。
機能詳細
(画面写真はExcel2000と2003が混在しています)
・「コントロール・パネル」
指標シート以外のシートへ移動できます。
・「Tick値取得」
各指標シートへの移動と、ティックデータの取得、リアルタイム判定・売買を行うときに使用します。当システムのメインシートのひとつです。
不要な指標を削除したり、オリジナルの指標を加えたときも、このシートを使います。
・「Tick値変換(旧1分足作成)」
リアルタイム対応で、ティックデータを○分足へ変換します。
・「○分足作成」
作成された1分足をもとに○分足を作成します。
1〜59分足までの作成が可能です。
・「売買履歴」
売り買い、新規・仕切、約定値、日付、累積利益、MDD(最大ドローダウン)、利益日数、損失日数などを表示します。
・「簡易マッピング」
1〜4個のパラメーターのあいだで、損益を自動的に算出します。
損切りパラメーターとして、10円から100円の間で、10円ごとに損切りした場合の損益も求められます。
・「ケータイ」
ケータイからシステムを遠隔操作できます。
(個人情報の登録箇所がありますが、通常は見えなくなっています)
次の処理を即時実行、あるいはタイマー予約と併用することで時間を指定して実行できます。
該当処理
システム停止、一時中止、中止解除、電源OFF、トレード状況報告、システム状況報告、予約状況報告、予約取消、全予約取消
対応機種:NTT−DoCoMo、AU、Vodafone
メールの送受信が可能なら機種は問いません
システムはデータ取得とともに、与えられたルールどおりの売買を行い、トレード成績を更新
していきます(シミュレーション機能)。
仕事の合間に携帯電話からトレード成績を求めれば、現時点での成績を報告してきます。
<例:予約状況一覧>
<例:トレード状況報告>
<例:システム遠隔操作>
・「タイマー」
指定された時間になったら、与えられた処理を実行します。
タイマー予約可能な処理
システム起動、システム停止、一時中止、中止解除、電源OFF、トレード状況報告、システム状況報告などです。
出勤前にシステム起動時刻設定し、市場が開くとともに価格データの取得を開始する、といっ
たことが可能です。電気代も気になるところ。市場が閉まれば、自動的にパソコンの電源を落
とせます。
・中止条件
トレードを中止するよう警告してくれます。
上限価格、下限価格、中止時刻、総利益、総損失、総損益を設定することで、条件を満たし
た場合に警告がでます。
たとえば、一日の限界損失額を決めておけば、損失を拡大させることもありません。
ストップ張り付きの恐れがあるなら、あらかじめ上限価格や下限価格を設定しておきます。
中止時刻の設定は、14時30分ごろから、ディーラーやファンド筋に翻弄される狂乱相場
から早期撤退するために使っています。
・「堅牢性測定」
安定的な損益を維持するには、ひとつのシステムだけに頼るのは危険です。
ほかの指標で同一期間、売買した場合の損益をグラフで示します。
損益曲線の線画を自動化しているので、使用中のシステムが曲がり始めたのか、あるいは他の指標に乗り換えたほうがよいのか、すぐに確認できます。
(この機能は、デイトレードでのリアルタイム処理に対応していません)
・「複数銘柄取得」 シートではなく、ファイルとして独立しています
最高254銘柄を同時に取得できます。
同時取得のため、同一時間のサヤの開きも計測できます。
また関数式の埋め込みが可能なので、独自の指標の変化をリアルタイムに追えます。
<データ取得例:株式 3秒ごとに取得>
※1秒ごとにデータを取得しているムービーを
FAQ
のページで公開しています。
システムトレードでは、データ取得が要になります。価格データを取得できないと、
検証すらできませんので、Ver2.0.0より「複数銘柄取得シート」をファイル
として独立させました。
○秒ごとに取得された価格データは、1分足や○分足に一括変換できます。
(手動で変換していると手間がかかるので、自動化しました)
この機能により、さまざまな銘柄の価格データを蓄積し、分析できるようになりました。
Excelの機能を使って、CSVファイルに変換すれば、他のアプリケーションでも
データを扱えます。
・「マウス」
マウス・キーボード操作自動化ツールを起動します。主に自動発注のために使います。
各指標と連動しており、売買の判定条件が成立するたびに、発注操作を繰り返します。
UWSC、F_MACROに対応しています。
興味のある方は、このふたつのツールについて、検索してみると良いでしょう。
・「音声編集」
売り買い、取引中止時に音声で知らせます。
カスタマイズ可能。英語や日本語、好きな言葉、ICレコーダーや市販の音声CDからファイルを作成して実装できます。
WAVEファイルを使用しています。
・「各種指標」
実装済み指標
移動平均、加重平均、指数平滑移動平均、MACD、平均足、ストキャスティクス、スロー・
ストキャスティクス、DMI、RSI、簡易DMI、モメンタム、%Rオシレーター、
ピボット、乖離率、ボリンジャーバンド
使わない指標は削除し、オリジナルの指標の作成も可能です。オリジナルの指標を実装した場合、「簡易マッピング」や「堅牢性測定」など、他の機能がただちに使用可能になります。
搭載できる指標の数は、お使いのパソコンのメモリ容量にもよりますが、30種類です。
〜セキュリティについて〜
当商品は、「ケータイシート」(携帯電話からの遠隔操作に使用)に、次の個人情報を登録
します。
SMTPサーバーのアドレス(メールの送信に使用)
POP3サーバーのアドレス(メールの受信に使用)
携帯電話のメールアドレス
パソコンのメールアドレス
メールボックスID
メールボックスのパスワード
何らかの手段で、ファイルが外部へ流出した場合、被害を受ける恐れがあります。
ウィルス対策ソフトなどの付属の機能で、こうした情報漏洩をあるていど防げますが、当商品
も機能を悪用されないための手段を講じることにしました。
それが「アクティベーション」です。
アクティベーションとは認証システムの一種です(Windowsにも採用されています)。
当システムは、異なる3台のパソコンに対して実装することができ、4台以上では動かすこと
ができません(お使いの環境がお客様によって異なるため、必ずしも3台すべての稼動は保証
いたしかねます)。
当商品はシリアル番号を配布することで、マザーズ上場会社であるイーディーコントライブ
株式会社によって管理されています。
(当システムはセキュリティや不正使用を鑑みて、プログラムの修正・改造等はできません)
たとえファイルが流出したとしても、起動不能にすることで被害の拡大をできる限り防ごうと
いうわけです。
認証機能の利用方法として、具体例を挙げると、例えば次のようなことが考えられます。
1回目の認証は、複数銘柄取得シートを使ったデータ取得にあてる(1台目のパソコン)。
2台目の認証は、デイ・トレードの補佐役として使用する(2台目のパソコン)。
そして、3回目の認証処理は、環境が変わったときのために残しておく。
こういった使い方ができます。
ゲーム機器ではないので、お使いのパソコンの環境はそれぞれ異なります。
必ずしも3台のパソコンで動作するとは言い切れません。
※新認証システムの開発が伸びに伸びているようなので、認証キーを追加して送付します。
これにより、+3台のパソコン上で動かすことができます。
うまく活用して、トレードに役立ててください。
■商品名
『株・先物・FX用 統合型トレード・システム 〜タコヤン・システム〜』
CD×1 (Excelファイル×3 マニュアル用PDFファイル×3)
『タコヤン・システム 概要説明編』
『タコヤン・システム 操作説明編』
『タコヤン・システム Excel関数講座編』
印刷した後、バインダーに閉じるといいでしょう。
(バインダーは付属しません)
<使用例:両面印刷の場合>
CDが付属します。
『タコヤン・システム Ver.4.0.0』
■動作環境
メモリの容量によって起動時間が大きく異なります。
起動した後の動作速度は、ほぼ同じです。
最低スペック
メモリ 500MB 起動時間 3分50秒
終了時間 1分50秒
推奨スペック
メモリ 1GB以上 起動時間 15秒
終了時間 3秒
※1GB以上のメモリを実装した環境で使われることを推奨します。
上記の環境は、OS:WindowsXP SP2
CPU:Pentium4 2.80GHz
ご使用のパソコンによって、動作速度は変化すると思われます。
■「タコヤン・システム」で得られるメリット
通常トレードでのバックテスト・フォワードテストが可能
与えられたルールに従い売買判定を表示
Tickデータの取得(配信先がTickデータを配信している場合のみ)
最大254銘柄のデータを同時に取得
サヤ(価格差)の測定がリアルタイムで可能
リアルタイムの売買判定を表示
売買判定にもとづき、自動発注が可能(成行・指値)
マウス・キーボード操作の自動化ツールであるUWSC・F_MACROに対応
携帯電話からトレードシステムを遠隔操作
投資対象を選ばない(株式・FX・先物……なんでも対応)
1〜59分足を自由に作成
売買履歴を作成
音声による売買指示
最大5種類のシステムの堅牢性を同時に測定
簡易マッピング機能により、最大4種類のパラメーターで損益マップを作成
オリジナルの指標を実装後、直ちに全機能を利用可能
音声編集(好きな音楽・ICレコーダーの音声を利用できる)
Excelの限界行66536行がくるまで、24時間を超える連続トレードが可能
Excel関数式の自作により、取引先で扱っていない指標を実装可能
(たいていのシステムトレーダーなら、指標を自作しています)
+
Ver.2.0.0 より以下の機能が加わりました
前日のデータに引き続き、データ取得可能(追加取得できる)
トレード成績を送信する指標を携帯電話から変更可能
取得した最高254銘柄のTickデータを1分足・○分足に一括変換
+ Ver.3.0.0 より以下の機能が加わりました
簡易マッピング機能で、勝率・PF・PR・MDDなどの成績項目もマッピング可能
建て玉のない状態(ノーポジション)のトレードにも対応
新規買い・新規売り・仕切売り・仕切買い・途転売り・途転買いの音声に対応
ノーポジションの期間の存在する売買履歴を作成可能
ノーポジションの期間の存在するトレードでも自動発注可能
(Ver.2.0.0の途転を繰り返す売買にも対応しています)
○分ごとのトレイリング・ストップ、売りのみ・買いのみのトレードに対応
(仕切条件を関数式で変更できるようにしました)
+ Ver.4.0.0 より以下の機能が加わりました
○日後に仕切、○円逆行で損切り、○円順行で利益確定、ポジションを逆転
■どんな投資家向けか?
自力で相場を張ってみたい方(これが一番重要です)
・システムトレードに関心のある方
・チャート分析の苦手な方
・ファンダメンタルのような情報分析の苦手な方
・Excelの使い方に慣れている方
・Excel関数を組んだことのある方(かなり有利です)
・Excelを使った経理・事務の経験者(経理をさせる側ではなく、させられた側の方です)
・自分のトレードがうまくいかない理由は、心理的な動揺にあると考える方
・値動きというより、チャートの動きに翻弄されている方(笑)
■次の投資家には不向きです
・Excelを扱うのがはじめての方
当システムは、できるかぎり他者に依存せずに済むように作られています。
データ取得、発注操作、売買判定(関数式の実装)を自動化するにあたって、
自分で設定しなければなりません。
裁量の余地がある分だけ、自分でしなければならないことも多くなっています。
Excelに触れるのがはじめての方には、敷居の高い商品となるでしょう。
購入を希望される前に、Excelの操作方法に慣れておくことをおすすめします。
■本書の内容(PDFファイルとなります)
『タコヤン・システム 概要説明編』
−目次−
はじめに
第0章 ご利用になる前に
第1章 トレードシステムの構築
システムトレードとは何か?
第2章 通常トレード編
価格データの入手
指標の見方
売買履歴と簡易マッピング
システムの堅牢性
通常トレード雑感
第3章 デイトレード編
Tick値変換(旧1分足作成)
○分足作成
Tick値取得(リアルタイムでの判定)
シート関係図
音声編集
携帯電話によるシステムの遠隔操作
タイマー(予約)機能の使い方
中止条件の使い方
複数銘柄のデータ取得
コラム システム開発秘話
第4章 マウス・オペレーション
マウス・キーボード操作の自動化
スクリプトの記述
画面●●と画面●●
●●●●●の維持
自動発注
電源OFFファイルの作り方
おわりに
システムトレード用語集
トラブル対応集
『タコヤン・システム 操作説明編』
−目次−
第0章 タコヤン・システムの全体像
第1章 コントロールパネルの使い方
第2章 Tick値変換シート(旧1分足作成シート)の使い方
第3章 ○分足作成シートの使い方
第4章 重要! Excelとシステムの不整合
第5章 重要! Excelの暴走現象とは?
第6章 簡易マッピングシートの使い方
第7章 売買履歴シートの使い方
第8章 指標シートの使い方
第9章 システム成績詳細の見方
第10章 Tick値取得シートの使い方
第11章 複数銘柄取得シートの使い方
第12章 堅牢性測定シートの使い方
第13章 ケータイ(携帯電話)シートの使い方
第14章 タイマー(予約)シートの使い方
第15章 音声編集シートの使い方
第16章 中止条件シートの使い方
第17章 マウスシートの使い方
第18章 セキュリティについて
『タコヤン・システム Excel関数講座編』
−目次−
はじめに
第1章 なぜExcel関数なのか?
第2章 Excel関数を学ぶ
第3章 システムへ指標を追加する
第4章 売買譜から読めるシステム(ルール)の見破り方
第5章 システム運用雑感
おわりに
※CDが1枚付属します。
■難しいケース
システムはトレーダーを補佐するツールです。
他力本願では、うまくいかないでしょう。
どんな優れたシステム(指標)でも、自分で検証しない限り、信頼性はゼロです。
損失の生じたときにトレードを中止してしまうことになります。
■購入申込み
●銀行、あるいは郵便局への振込みになります。
Excelファイル・PDFファイル(マニュアル)の入ったCDを発送します。
マニュアルはご自身での印刷となります。
送料はサービスいたします(天候により配達が遅れることがあります)。
現在価格 68500円
■お客様の声
当商品を購入された方の声を掲載しています。
(ホームページやメルマガ・ブログをお持ちの方には、当サイトからリンクを張ります)
私はエクセルをそこそこ使えるほうでしたが、携帯電話とやりとりできるということに疑問を抱いていました。
エクセルを使ってメールのやり取りをすることなど、聞いたこともなかったからです。
そこでメールで問い合わせたところ、疑問は氷解。
その対応の早さにも驚きました。
正午をはさむ時間に、RSSが切れてしまう現象でつまずきましたが、現在では、着々とデータを取得しています。
特にありがたかったのは、複数銘柄取得シートをカスタマイズ可能にしてある点でした。
50行ほど自分の関数式を組み、売買判定を行っています。
自動化ツールを使っての自動売買も、また参考にさせてもらいます。画面を眺めていられるので、今のところ学
ばなくてもいい機能です(笑)。
勝てる指標を組み上げるため、日夜奮闘しています。
本当にありがとうございました。
石川県 神原さま
「簡易システム」を使わせてもらっていたので、上位バージョンが出ると聞いて飛びつきました。
マニュアルが想像していたより分厚かったので、びっくりしました。
目からウロコというより、脱帽です。
これだけの画像を取り込んでマニュアルを作るとなると、かなり苦労されたのではないでしょうか。
一読して、かなり完成度の高いシステムだと感じたので、新しくトレード専用にパソコンを買いました。
4年間使っていたパソコンは、たまに調子が悪くなるので心もとなかったからです。
先日、パソコンが到着したので、さっそくセッティングを開始しました。
認証に成功し、うまくデータを取ることができました。
マニュアルに書いてあるように、自動で売買判定を出して、損益が計算されるのを見ていると、思わず
ニヤけてしまいますね。
でも、ニヤけてばかりいられないので、関数式の勉強をはじめました。
(このあたりは本当にマニュアルに書いてあるとおりですね)
参考文献に載っていたエクセルの本は、とても分かりやすかったです。
まだまだ勉強が足りませんが、データを取得しているパソコンに負けないように頑張ります!
熊本県 鳴沢さま
情報商材のなかには、どこをどう読んでも何が書いてあるのか、どんなことができるのか、要するに何なのか
分からないものがたくさんある。
このシステムが情報商材に該当するかどうかはともかくとして、何ができるのかしっかり説明されていた。
まず、その点を評価したい。
惜しむらくは評価版のようなものがないことだ。
「簡易システム」というものが無償で手に入ると分かって使ってみた。
この商品がその延長上にあるということから、どのようなものなのかも推測できた。
説明書を読むのは大変だったが、無断転載を避け、掲載許可をとってある(とろうとしている)ことにも好感を
覚えた。
株式をやっていたころ、営業の言われるままに取引して大損したことがあった。
それ以来、自分で徹頭徹尾考え抜いて売買することを心がけてきた。
この商品は、自分で考えて投資をするものには心強い味方になってくれるだろう。
しかし、自分から何もしようとしないものには、使いこなすことすらできないと思われる。
岩手県 池上さま
たいへん丁寧な説明で、わかりやすいマニュアルだ思います。文章を書くことに慣れていらっしゃるなと
感じました。
1ヶ所、簡易マッピングで何回もエラーが出るのでおかしいなと思っていたのですが、認証作業を行って
からは正常に機能しています。認証を行わないと機能しないということが記されているといいのではない
かと思いました。
UWSCですが売買注文の途中で止まってしまうことがありました。なぜだろうといろいろ試行錯誤しましたが、
ボタンを押す時間を長めに設定することで解消しました。
オリ●●●、●井、カブ●●●●●は大丈夫でした。
これから、システムをすべて理解し、テストをしながら実際に使っていきたいと思っています。
個別銘柄より、225先物を考えていますが、まずは、ミニ先物で試すつもりです。
山口県 K・Sさま
マニュアルを読み終わりました。めっちゃ分厚かったです(400ページ超えてる?)。
一読したとき、これはメールを書かねばと思ったのですが、1ヶ月がたってしまいました。
ネット上から適当に音源を拾ってきて、売買のときに鳴らしています。
新規参入が法螺貝で、撤退がドラムです。こんな使い方をしているのは、自分くらいかな?
自動売買の場合、●●●●を使った方がいいというのは、まったく気付かなかったです。
実際にやってみると、確かにその通り。考え方が全然違うので、驚きました。
エクセル関数初心者のアホですが(←自分で言う)、自分でやるよりパソコンにやらせたほうが儲かりそうなので、
システムの勉強をはじめました。まずは、1日5万円の利益を目指してみます。
千葉県 吉田さま
■追記
当商品は、
文化庁
へ登録済みです。
また、
財団法人ソフトウェア情報センター
へも登録済みです。
当サイトを通称「タコヤン・システム販売サイト」と呼ぶことにします。
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